1. O嬢の物語

    カテゴリ 今週のメルマガの序盤の紹介です。
    真面目な論評は偉い先生方が散々されているので、今回は小保方さん問題をキャリアデザインというアングルから検証してみたいと思います。なお、現在、連休モードまっただ中の筆者は固い話を書く気がゼロなので、本文は相当くだけた内容です。

     
  2. 関係者各位。群馬県庁では、県名の表記としては”Gunma”という訓令式のローマ字表記を使用しています。これは、1954年内閣告示第一号による綴り方で、国際標準化機構(ISO)が1989年に承認したISO3602にも準拠する綴り方です。一方、外務省では明治時代以来の慣習として、都道府県のローマ字表記についてヘボン式を使用しているため、パスポートのローマ字表記は”Gumma”となっています。 つまり、パスポート表記の”GUMMAと、その他書類の”GUNMA”は同じ地名を表記していることに間違いはなく、有効に扱われなければならないものです。
     
  3. したがって、折りたたむためには、柔らかいC種膜というのを使わなければいけないのですが、このC種というのはビニール製なので、燃えてしまうのです。そこで、屋根が燃えるというわけにはいかないから、『屋根』ではなくて『開閉式遮音装置』という名前を付けたんです。でも、これは嘘ですよね。名前を変えたって、屋根は屋根ですから。
     
  4. 文政元年(1818)、一貫斎は松平定信の求めに応じて国友の火縄銃の製作法を公開。火縄銃に限らず様々な技術は非公開で師匠から弟子へと受け継がれるのが当然の常識を打ち破ってのオープンソース化で彼に教えを乞う人々で溢れた。
     
  5. 15:02 12th 7月 2014

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    なんのことはない。購買意欲を煽るために、女性に向けて「身長152cm、体重37kgが男性が望む体系だ」とたきつけているのは、他ならぬ女性誌自身である。女性誌に出てくる男性は、女性誌の意向をもって創作された架空の存在であり、身長152cm、体重37kgの女性そのものと同じように、そのような女性を望む男性もほとんど存在しないと言っていいのである。

    ならば当然、女性たちが男性に向けている怒りは、本来であれば女性誌に向けられるべき怒りであるはずだ。

    ところが、女性は男性に対して怒りの矛先を向けてしまう。なぜなら「男性は女性を軽視している」という、世間の偏見によって、男性が愚かなことを主張しているという記事は信じられやすい状況にあるからだ。

     
  6. 04:39 9th 7月 2014

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    海外の学生から見たら,博士奨学金(返済不要)とインターン(月80万円)を得ることの出来るアメリカと,博士奨学金(19万円)で兼業不可の日本とどっちをとりますか...
     
  7. 移民もTPP参加も、共産とかいうブサヨ政党が反対してるので正しい政策です
     
  8. 「自分達の戦争さえすれば勝てる!」 ってみんな言ってたんだろう
     
  9. いちばん気の毒なのは現在 (引用者注: 2012年時点) 30代後半の世代です。彼らが親の真似をして標準世帯を築くと、無年金、無収入の60代に教育費がピークとなり、4人の親の介護が始まり、生活苦でローンが滞り、自宅を手放す可能性が大きいんです。
     
  10. 20:43 4th 7月 2014

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    ibi-sからリブログ

    ●統計学からの体罰否定 【2】生存バイアス  また「生存バイアス」、も指摘しておく。生存バイアスとは、脱落ないし淘汰されたサンプルを忘れたがために、一部の成功者のサンプルにだけ着目し誤った判断を下すことをいう。つまり、プロの選手の「体罰で俺・私は成長した」という意見にだけ着目すると体罰は有効な教育手段に思えてしまう。しかし、こうした判断は、体罰によって怪我させられて選手生命を絶たれた人や、挫折を強いられたり、淘汰されてしまった人を見落としている。途中で脱落を余儀なくされた選手も勘定に入れると、体罰は多くの選手を苦しめているという結果が得られるのである。